robosen report

試験&開発レポート

「ミチテイク・プラス」掲載(2021年)

大阪府立大学Webマガジン 「ミチテイク・プラス」で、ロボセンが紹介されました。 記事では、ロボセンの共同開発者である二…

強度確認試験(2021年)

試験の様子 船体にかかる抵抗などについてはこれまで試験を積み重ねてきましたが、今回はアームと呼ばれる船体と上部構造の接続…

特許取得(2020年)

ロボセンの代表的な特徴である定点保持技術(特許第6332824号)に続き、航行や定点保持といった船舶の動きを、船体の向き…

採用実績・プレスリリース(KDDI総合研究所様)(2020年)

株式会社KDDI総合研究所様にロボセン(RS-02型)をご採用頂きました。今後、4G LTEネットワークに接続しスマート…

実海域実験(2020年)

火散布沼での実海域試験・自動水質環境計測 新型機RS-02型ロボセンが完成した2020年は、火散布沼(北海道厚岸郡浜中町…

新型機:RS-02型製作(2020年)

実機サイズのRS-01型を製作したことにより、プールや実海域での水上試験が可能となり、風や波浪中における推進性能の検証や…

中小企業庁「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」に採択(2020年)

大阪府立大学様、国立環境研究所様、株式会社東京久栄様との共同開発事業が、中小企業庁の令和2年度予算「戦略的基盤技術高度化…

SATテクノロジー・ショーケース2020

出展したロボセン1/3模型 2020年1月24日、「SATテクノロジー・ショーケース 2020」(つくば国際会議場)にお…

実海域実験(2019年)

2019年実海域実験 水質調査ポイント 今年は、カキ養殖場の海域エリアにおいて80ポイント(計測行程:約11km)の水質…

アグリビジネス創出フェア(2019年)

2019年11月20日から22日の3日間、東京ビックサイトで開催された「アグリビジネス創出フェア」において、大阪府立大学…

養殖場高度化推進研究センターコンソーシアム(CAINES)

ロボセンの共同開発者である、大阪府立大学大学院工学研究科海洋システム工学分野の二瓶准教授が「養殖場高度化推進研究センター…

実海域実験(2018年)

養殖場内で任意に設定した9ポイントにおいて、自動航行→定点保持→自動水質環境計測の連続動作を達成。 養殖場における水温の…

概要説明動画(約4分)

*音声も再生されます、音量にご注意下さい。

3 m以内
全環境下での定点維持範囲
20 m
探索深度
99999
使用用途は無限
16 時間
連続稼働